藤野の散文-私の暗黙知-

毎日の中での気付きについて書いています

テクノロジー

厚かましい産業界。傲慢な政府。

役人が考える程度のことは誰だって考えている。 本庶博士にこう言われてしまってはグウの音も出ない。 「政府が旗を振ってするものではない。政府がこれをしなさいあれをしなさい、と言うのは全くばかげている。 役人が考える程度のことは誰だって考えている…