藤野の散文-私の暗黙知-

毎日の中での気付きについて書いています

成功術

*[次の世代に]失敗の研究。
仕事でも人間関係でも、失敗することは山ほどある。

失敗は貴重なエビデンスだから、どんどん失敗して「どんどんその検証」をすればいい。

そうすると失敗の数だけ"経験値"が上がるので、自分のレベルはどんどん上がってゆくはずだ。

つまり失敗すすればするほど良いことになる。

失敗したらそれを嘆かず、「失敗ノート」を作って直ちに「原因と対策」を記録すると良さそうだ。

その失敗ノート、素敵だと思いませんか?

失恋とかプレゼンとか、友人関係とか買い物とか。

受験とか就職とか恋愛とか結婚とか。

そんな自分の失敗が詰まったノートは、自分の貴重なアルバムだ。

何だかそう書いていて本当にそんな気がしてきた。
スマホに失敗メモを作ります。

 

過去のものも作ってみたら面白そうだ。